坂道合同新メンバーオーディション結果発表はいつ?倍率がやばい!

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乃木坂46や欅坂46、けやき坂46はAKBと並んで知らない人がいないくらい知名度が高くなってきて人気上昇中のこの3つのグループに入りたいという女の子もたくさんいるのではないでしょうか?

ひょっとすると、AKBよりもテレビの露出は増えてきていますね。

そんな中、この3つの坂道グループの合同オーディションが開かれます。

なので、坂道合同新メンバーオーディションの結果発表はいつなのか、倍率はやばいのか気になることがあるかと思うので情報をまとめてみました。

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坂道合同新メンバーオーディションの概要と結果発表はいつ?

《応募資格》
・2018年7/9(月)満12歳から満20歳までの女子
・2次審査以降の審査に参加できる
・審査の進行でテレビなどメディアに出演が可能
・遠方に住んでいても合格した際に上京して住めること
・合格時、ソニー・ミュージックレベルズとの専属契約をするのにさしつかえが無いこと

《応募期間》
2018/7/9(月)17:00まで

《審査の流れ》
・1次審査
書類選考
2018/7/9(月)17:00までエントリー可能

・2次審査
カメラテスト
カメラに向かって自己PRや自己紹介

2次審査日程
7/14(土)東京
7/15(日)東京
7/16(祝・月)札幌、仙
7/21(土)福岡、金沢
7/22(日)鹿児島、新潟
7/23(日)沖縄、静岡
7/27(金)大阪
7/28(土)大阪
7/29(日)名古屋、香川

・3次審査
面談審査
8/11(土)
場所:東京某所

最終審査
8/19日
場所:東京某所

全部で4段階の選考があります。

選考の期間は、40日以上ですね。

STU(AKBグループですが)のオーディションの時は、2017年2月5日が応募の締め切りになっていて、4月1日に最終合格者の発表がありました。

およそ2か月ほどでメディアで発表されています。

今回の、坂道合同新メンバーオーディションは締め切りは7月9日になっています。

それから約2か月後なので坂道合同新メンバーオーディションの合格発表は2018年9月1日の可能性が高そうですね。

坂道合同新メンバーオーディションの倍率がやばい!

今回の坂道合同オーディションは応募が殺到する予感がします!

過去の乃木坂46、欅坂46けやき坂46の倍率を参考にしてみますね。

【乃木坂46】

・第1期生
応募総数38,934名
合格者36名
倍率1,081.5

・第2期生
応募総数16,302名
合格者14名
倍率1,164.4

・第3期生
応募総数48,986
合格者12名
倍率4,082.2

1期2と期の倍率が1000を超えていてそれだけですごいですが、第3期生の4,000超えは開いた口が塞がりませんね。

【欅坂46】

・第1期生
応募総数22,509名
合格者22名
倍率1,023.1

もともと、鳥居坂46だったのに急遽『欅坂』に変更されたんですね。
知りませんでした。

【けやき坂46】

・第1期生
応募総数約1,2000名
合格者11名
倍率1,090.9名

・第2期生
応募総数約1,5000名
合格者9名
倍率1666.7

今回の坂道合同新メンバーオーディションの応募総数はまだ発表れていませんが、乃木坂、欅坂、けやき坂の知名度や人気を考えると応募総数は70,000を超えてもおかしくはないんじゃないかと思います。

合格者はというと3つのグループで合わせて40名ほどではないでしょうか。

なので、倍率は1,750くらいと予想します。

まとめ

今回は、「坂道合同新メンバーオーディション結果発表はいつ?倍率がやばい!」というテーマでお伝えしてきました。

結果発表の時期については選考期間が約2か月ほどあってから合格者発表があるので2018年の9月1日あたりが濃厚と考えています。

また、あくまで予想の範囲ですが応募総数は70,000ほどで合格者40名の倍率1,750だと思います。

人気グループのオーディションなのでどんな子が入るか楽しみですね!

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