大江川2019年4月19日釣行記!スピナーベイトで釣りたい!

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スピナーベイトでバスを釣りたい

大江川でバスを釣る

2017年8月からバス釣りを約20年ぶりに始めた。
まぁ、子供の頃は知識が無くだだ闇雲に投げてやっていたので遊びの一つだった(笑)

なぜ、20年ぶりにバスフィッシングを始めたかというと、地元の友人に誘われたことがきっかけだ。
当時友人は会社で誘われて始めて、僕が子供の頃やっていたことを知っていたので誘われた。

久しぶりにやってみて釣れないけど楽しかった。
今後も行くことがあるかもしれないので自分のタックルを購入した。

それで、1人で大江川に行ってゲーリーのグラブで大江川初バスを釣ってしまった。
釣れたときは、心臓がバクバクしたね。

やっぱり釣れると楽しいということでまたのめりこみ始めた。

そんなわけで、ほぼ初心者のまーぴーが、大江川で釣る記録を兼ねて釣行記なるものお残しておこうと思いました。

もうすぐ2年になるけど釣行はそんなに多くない。

多くて月2回言っていたくらいで、何か月か行かないこともあった。
なので2019年からは時間は短くてもいいから足しげく通おうと思う。

『2019年4月19日大江川釣行記!スピナーベイトで釣りたい!』というテーマで以下の内容でお伝えしていきます。

なぜスピナーベイトなのか?

今日の釣行記録

まとめ

なぜスピナーベイトなのか?

まず、僕は経験も少ないけど自分の釣りの核となるものを身につけたいと思った。
そこで何が良いかと考えた結果スピナーベイトになった。

スピナーベイトは、バスフィッシングビギナーのたいていの人がこんなの釣れるの?と思うフォルムのルアーだよね。
子どもの頃はよくそう思っていた。

しかし、スピナーベイトは良く釣れるルアーでデカバスも呼べる。
尚且つ、障害物回避能力も高いとくれば、これを使いこなせて損はないはず。

また、田辺哲男さん曰く『本当に理解して使いこなせばスピナーベイトはオールシーズン有効な数少ないルアーのひとつに鳴り得る』

それと僕は、投げて巻くのが子供の時から好きだったのでこれは相性がいいし続くと思ったからスピナーベイトを核にしたいと考えた。

今日の釣行記録

今朝(2019年4月19日)は、5:30に起きた。
釣りに行こうかどうか迷ったけど行くことにした。

天候を確認するため外に出てみる。
曇ってるなー。

けどそこまで寒くなかったのでそこまで寒さ対策をしなくてもいいと思った。

今日の服装

写真準備中

アウター:ユニクロブロックテックパーカー

Tシャツ:マジェスティック

インナー:アンダーアーマーコールドギア

写真準備中

パンツ:ユニクロGパン

写真準備中

シューズ:ナイキ コルテッツ

6:30最初のポイントに到着。
自宅では、ほとんど曇っていたけど現場は結構日が差していて温かい。
先行者がすでに3人いた。

竿を持たずに状況を確認するため水面近くへ。
水質は結構クリアだった。

ちょっと上流へ行きキャスト開始。

今日のタックル

写真準備中

ロッド:バンタムスコーピオン(中古)

写真準備中

リール:18バスライズ

写真準備中

ルアー

ブーヤー:シングルコロラド1/4OZ

ブーヤー:シングルコロラド3/8OZ

まずはブーヤーシングルコロラドを投げる。

ヒロ内藤さんがスピナーベイトに精通したいなら最初はシングルコロラドがいいと本に書いてあった。

3/8OZを投げていると思ったらどうやら軽いのでチェンジ。

反応は無し。
次のポイントへ移動。

橋脚周りのポイント。
少しカバー船が浮いている。

いろいろ投げてみたが反応なし。
下流側へ行くが反応なし。

来た道を戻っていくと、橋の下の足元近くにバスがいた
さっきはいなかったのに!

僕に気づいてバスは沖へと姿を消していった・・・。
気を取り直し少し上流へ歩いていく。

今度はおいしそうなカバーがあるところ。
数投したが、反応なし。

上流側へ歩いていく。

少し開けたところへ降りて行った。

カバーはないがクリアだから沈みモノがある。
魚の気配はなし。

ここでも数投したが反応なし。
上流方向へてくてく。

歩いて行ったけど時間を決めているので引き返しポイント移動しようとした。
様子を見ながら戻っていき、水温を測ろうとさっき入った開けた場所に再び降りようとした。

すると、30~40㎝くらいのバスがいるではないか!
逃げるそぶりはしたけど、まだいる。

ルアーを遠くへ投げてバスの目の前に通そうとしたが見失ってしまった。
良く見てみるとまだいる。

3頭くらい投げたがバスの動きに合わせられず目の前に通すことができなかった。
あーあ。

ポイントを移動する。
上流のワンドへ。

先行者が下流方向に流していたので、上流方向に流していった。
下流でもそうだったけどベイトフィッシュが活発に動いている。

護岸をどんどん流した行くと30mくらい先でボイルが!

けど反応は無し。

折り返していくと近くでボイル
投げ入れてみるが反応なし!

生エサには勝てないのか!!!
先行者がいなかったので下流側へ流していく。

そうすると、またバス発見
これも30以上はありそう。

でも、すぐににげてしまう。
ベイトフィッシュの群れがかなり多かったので今日は活性が高そうなんだけどな。

時間的に余裕が無いので、次のポイントを最後にすることにした。
合流地点だ。

スロープ側を最後に打ちたかったので、東側から流していく。
ここでもベイトフィッシュがちらほらいる。

この写真だとわかりづらい。

ボイルも頻繁に発生していた。
目当てのスロープ付近でやってみたが反応なし。

ベイトフィッシュの動きを見ていたら子バスが2匹いた
ベイトフィッシュを狙っているみたいだったけど僕の気配に気づきすぐ逃げた。

結局今日は釣れなかったけど生命感がある日だったなー。

まとめ

今日釣れた数:0匹
見えバス:5匹

日が差す前に釣行できればもう少し警戒されなかったかな。
それと合流地点の対岸で釣っている人いたな―。

いいなー。
スピニングだったからフィネスで釣ったんだろうか。

くじけずにスピナベ初フィッシュ釣るぞ!!

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