プール

長島ジャンボ海水プール2019ブーメランツイスト口コミが気になる!

暑い夏にはプールが気持ちいいよね!

プールの楽しいみは僕的にはスライダー!

子どもの頃にいろんなところのプールに行ったけど乗られるスライダ―はかたっぱしから滑っていた記憶がある。

スラ―ダ―で滑り落ちていくのは、スピードが出て最後にドボン!んて終わるのが楽しかったする。

長島ジャンボ海水プールでは迫力満点のスラ―ダ―がある。

それは、ブーメランツイスト。

これはもはや水上の絶叫マシンと言っても過言ではない(笑)

そこで今回は、「長島ジャンボ海水プール2019ブーメランツイスト口コミが気になる!」というテーマでお伝えしていくね!

 

 

ブーメランツイストの口コミは?

長島ジャンボ海水プールのスライダーの中でもブーメランツイストはとても人気があるよね!

6人乗りのゴムボートに乗って急上昇と急降下があって横揺れも激しい。

もうこれはジェットコースタなんじゃないの?と思ってしまうほど。

そこで、ブーメランツイストの口コミが気になるので調査してみたよ!

 

 

 

 

 

ブーメランツイストは、絶叫系が好きな方は終始楽しかったという口コミが目立っているね。

ブーメランツイストに乗るのが初めてで絶叫系が苦手という方は、最初は怖い→最終的に楽しい!という口コミが多く見られたよ。

6人未満のグループで乗る場合は知らない方と相乗りする可能性が高い。

最初は気まずいしなんだか恥ずかしいけど、スライダーがスタートとするとそんなことは関係なく叫んでしまうみたいだね。

遊園地のジェットコースターと違って知らない人と対面したり、隣り合うことってあまりないから新鮮だよね。

ブーメランツイストは、身長制限が120㎝以上からなのでお子様連れの方は注意が必要だよ。

ブーメランツイストの待ち時間は?

ブーメランツイストの口コミはどうだったかな?

ブーメランツイストは病みつきになるようで、5回連続で乗っちゃう人も少なくないみたい。

では、人気のブーメランツイストの待ち時間は一体どれくらいなのか?

2018年のものを調べてみたよ。

ツイッター上ではこれくらいしか見つけられなかった。

比較的10代から20代の若い世代のグーループ層が目立つので、待ち時間の口コミよりは楽しかったという思い出が勝っているのではないのかと思う。

グループで行けば、待っている時間はいろんなことをしゃべっているのに夢中になって時間を忘れていたりするもんね。

独自に長島ジャンボ海水プール2019ブーメランツイストの待ち時間を予想してみたよ。

・2019年7月平日待ち時間60分以内

・2019年7月休日待ち時間90分

・2019年8月平日待ち時間60分

・2019年8月休日待ち時間90分

・2019年8月お盆休み180分

・2019年9月平日60分以内

・2019年9月休日60分

あくまで個人的な予想なので参考尾程度に考えてもらえるとありがたいです。

 

待ち時間を解消するには?

長島ジャンボ海水プールのブーメランツイストの待ち時間は混雑時になると結構長い。

スライダーを効率的に回るなら、待ち時間は少ないことに越したことはないよね。

そこで、待ち時間を解消するには、

・開園直後を狙う

・平日を狙う

・スライダー滑走優先券

という3つの方法がある。

順に確認してみよう!

開園直後を狙う

ブーメランツイストに一番に乗れば待ち時間は文字通りゼロ。

その代わり、開演前1~2時間前に入場ゲートで待たなければいけない

結果的に待っている気がする(笑)

けれど、効率的に回るならこの方法が一番いかもしれない。

 

平日を狙う

平日は、休日に比べて人は少ないと思う。

小~大学生までか、平日休みの社会人なので混雑度合いもひどくなさそうだよね。

待ち時間はゼロとまでは言えないけれど、長くても60分前後ではないかと思う。

 

スライダー滑走優先券

これは、遊園地などで見られる優先搭乗券のスライダー版。

普通に並ぶより圧倒的に短い時間でブーメランツイストに乗ることができるよ。

混雑時はさすがに0とはいかないけれど、オープン前に並ばなくてもいい。

デメリットは、お金がかかること

1人1回1,000円だ。

ファミリー全員で使うと結構な出費になるので過程を代表して2人だけとか限定的に使うといいかもしれない。

 

まとめ

今回は、「長島ジャンボ海水プール2019ブーメランツイスト口コミが気になる!」というテーマでお伝えしてきましたがどうでしたか?

ブーメランツイストは浮き輪なので、絶叫マシンと違って安全バーやシートベルトが無い。

手でつかまるところしかないのでスリル満点だよ。

まだ乗ったことが無い方は、怖いもの見たさで足を運んでみてはどうかな?

最後までお読みいただきありがとうございました。