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マックCM月見バーガー篇のサラリーマンの名前やプロフィールは?

9月になり、日中にはまだ残暑が残るこの頃。

暑がりの僕は、早く涼しくなってほしいと願っております。

秋といえば食欲の秋だよね!

マック新しいCMでといえば月見バーガーが僕は好きだな(笑)

マックの2019年秋の月見バーガー篇に出ている離れて暮らす夫婦の夫役のサラリーマンが気になっています。

この方、なんだかブレイクしそうな雰囲気があるよね!

何の根拠もないけれど(笑)

そこで今回は、『マックCM月見バーガー篇のサラリーマンの名前やプロフィールは?』というテーマでお届けしていね!

気になる方は、気軽に見ていってね!

 

 

マックCM月見バーガー篇のサラリーマンの名前は?

さて、のマックCM月見バーガー篇では、女性教師である奥さんと離れて暮らす旦那役のこの方。

奥さんは田舎の小学校、旦那さんは都会でサラリーマンをしているよね。

このサラリーマンの方は、どこか人気が出てきそうな気がするんだよねー!

調べてみると、お名前は立花諒さんといってaprés(アプレ)に所属している俳優さんだ。

プロフィールにまとめたのでチェックしていこう!

名前 立花諒
読み たちばなりょう
所属事務所 aprés(アプレ)
出身地 奈良県
生年月日 1993年3月5日
年齢 26歳(2019年9月時点)
星座 魚座
身長 180㎝
スリーサイズ B:89 W:76 H:90
趣味・特技 バレーボール

身長は180㎝あってバレーボールやっていたんだね!

やっぱり、身長が180㎝以上ある人はバレーかバスケをやっていることが多いよね。

その限りではないけれど。

 

立花諒の出身大学は?

立花諒さんは、所属事務所ホームページによると京都造形美術大学映画学科を2015年に卒業していたよ!

しかし、京都造形美術大学と検索しても出てくるのは京都造形芸術大学だ。

大学が改名したか、書き間違えのどちらかなのか。

真相は、わからない。

京都造形美術大学と調べても出てこないので、京都造形芸術大学として話を進めていくね。

京都造形芸術大学の映画学科は映画製作コースと俳優コースの2つのコースがある。

立花諒さんはおそらく、俳優コースを選択した可能性が高そうだよね!

俳優さんだからね~。

考えが浅はか(笑)

 

出身の高校や中学校の情報は出ていなかったからわからないんだけど、情報が入り次第更新していくね!

立花諒さんは、奈良県出身なので私立の中学とか言っていなければ実家近くの中学校に通っていただろうね。

高校も、奈良県内の高校に通っていそうだね。

 

マックCM月見バーガー篇のサラリーマン出演作品

立花諒さんは、マックCM月見バーガー篇のサラリーマンを演じていたけど過去には、どんな作品に出演していたか気にならない?

以下に、所属事務所から引用したものを抜粋して紹介していくよ!

Movie 映画
2017 『帝一の國』/能代勇太役 監督:永井聡
2013 「正しく生きる」/ 監督:福岡芳穂
「彌勒」/ 監督:林海象
「蒼き天狗の夜に。」/ 監督:金子智明 脚本:川端安里人
「適当に透明な二人」京都芸術大学2012年度卒業制作作品 / 監督:北林渚

ドラマ
2017 NHK大河ファンタジー「精霊の守り人」最終章

CM
2019 NTT西日本企業CM「Action 篇」
2018 JR東日本「JR SKISKI」
2018 JALカード「マイル旅」~沖縄離島めぐり篇~

立花諒さんは、舞台経験がとても豊富だ。

大学でも演技を学んで、舞台に活かしていたんだろうね。

 

大学在学中にも映画の出演をしている。

いつから芸能活動しているかわからないんだけど、在学中に映画出演しているのは凄いことだよね!

2017年には、あの政治マンガを実写化した菅田将暉さん主演の『帝一の國』への出演を果たしている。

あの映画は、若手俳優のそうそうたる顔ぶれだったよね。

近い世代の俳優たちからいい刺激をいっぱいもらったんじゃないかな。

もしかしたら、近いうちに連ドラに出演してもっと注目を浴びることになるかもしれないね!

 

まとめ

今回は、『マックCM月見バーガー篇のサラリーマンの名前やプロフィールは?』というテーマでお届けしてきましたいかがだったでしょうか?

マックCM月見バーガー篇のサラリーマンの名前は立花諒さんで、映画学科出身の俳優さんだったよね!

舞台経験が豊富だから、何かの作品の出演をきっかけに大ブレイクを遂げるかもしれない。

今後の立花諒さんの活躍に注目していきたい。

最後までお読みいただきありがとうございました!