プール

CanCamナイトプール2019雨の日の楽しみ方は?返金はある?

CanCamナイトプールは、簡単に写真が盛れるということでインスタ女子にとても人気だよね!

サンフランシスコから輸入してきたフロート(浮き輪)やそのほかインスタ映えアイテムがプールにたくさん浮いている。

しかし、疑問なのは雨が降ったらどうなの?

ということで、今回は『CanCamナイトプール2019雨の日の楽しみ方は?返金はある?』と題してお送りしていくよ!

気になる人は見ていってね!

 

 

ナイトプール2019雨の日の楽しみ方は?返金はある?

CanCamナイトプールは、雨の日でも営業しているの?と疑問に思う方もいるよね。

結論から言うと、小雨程度の天候なら営業しているよ!

ただ、悪天候の場合は中止される。

その際に、返金はされるのかが気になるところだよね。

CanCamナイトプール公式サイトによると、雨の悪天候に伴う中止の場合は返金されるとのこと。

中止の場合は、CanCam公式Twitterで確認しておこうね。

 

 

CanCamナイトプールは、雨の日であれば来場者が少なくなる。

どこに行く、何をするにも雨って人のやる気をなくさせる何かがあるよね(笑)

その何かは解明されていないけど、人が少ないのはとっても好都合だよね!

インスタ映え写真撮り放題だし、浮き輪だって人気ものは行列ができちゃうけどそれも無くなるはず。

少々の雨位ならそんなに写真にも影響されないよね。

まぁ、もし雨模様の写真でもそれはそれで周りとはインスタ写真が差別化できていいと思うんだけどなぁ。

 

雨の日にあるといい持ち物は?

CanCamナイトプールを雨の日でも楽しむためには、雨対策の持ち物が必要になってくるよね。

なので、雨の日にあるといい持ち物をまとめてみたよ!

 

ウォータープルーフのメイク用品

雨が顔に当たり続けて、せっかくのバッチリ決めたメイクが落ちちゃったら映えるものも映えないよね!

フォータープルーフなら落ちにくい。

そして、メイク道具は近くに持っておいた方がいつでも直せるよ。

 

サングラス

もしも、化粧が取れても大きめのサングラスで顔を隠してしまえば大丈夫(笑)

それに、夜にサングラスなんておかしくない?と思うかもしれないけどそんなことはないよ。

サングラスをするとミステリアスだよね。

さらに、夜の暗さと会場の照明の関係でミステリアス感がアップしてオシャレに見えるよ!

 

薄手の羽織物

雨の日のプールって寒く感じることが多いよね!

CanCamナイトプールでは、バスタオルが無料で貸し出されているんだけど、それを羽織るだけでは寒いかもしれない可能性もあるかもしれない。

だから、薄手のパーカーなどがあると安心できるよ。

 

防水スマホケース

スマホを雨から守るのに必要。

それと、プールに落としてしまったらアウトだから持って行って損はないよ!

 

CanCamナイトプール2019の混雑している時間帯は?

CanCamナイトプールの来場者は一体どれくらい来るのだろうか?

2018年時点では、2017年の来場者が20,000人を超えるほどだったみたい。

ということは2019年の来場者もそれくらいかそれ以上の可能性は高いよね!

正確にはわからないんだけど、期間中20,000人来場すると仮定するね。

CanCamナイトプール2019年の期間は、73日間。

20,000÷73=274人

なので、1日当たり274人来場することがわかる。

そして、お客さんが入ることができる時間は2時間半。

30分で約56人来場することになる。

しかし、30分以内に帰宅する人が30%いるとすると約17人減る。

なので30分ごとに39人ずつ増える計算になる。

 

開園30後・・・56

1時間後・・・95

1時間半後・・134

2時間後・・・173

2時間半後・・212

 

なので、開園から2時間半後の20:30が最も混雑しているかもしれない。

しかし、これはあくまで個人的に算出したものなので確証はないよ。

それに、平日と休日では人の多さが違ってくるよ。

なので、参考程度に考えてくれれば幸いです。

 

まとめ

今回は、『CanCamナイトプール2019雨の日の楽しみ方は?返金はある?』と題してお伝えしてきましたがいかがでしたか?

CanCamナイトプールは雨の日でも通常営業しているのでしっかり対策を取っていきたいよね!

それと雨の日は体が冷えるので風を引かないようにね。

最後までお読みいただきありがとうございます!