セブンイレブンクリスマス仕様コーヒーカップ2018はいつから?

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クリスマスまであと一か月とちょっとになりますね。

街中もだんだんクリスマス仕様になってきます。

僕たちの暮らしの中で一番身近なコンビニもそれが感じやすいですよね。

コーヒーを購入すると、カップまでクリスマス仕様になっています。

こうしたコーヒーカップのクリスマス仕様がかわいいとSNSに投稿している方もいますよね。

そこで、セブンイレブンクリスマス仕様コーヒーカップ2018はいつからなのか、コーヒーの特徴と価格などもまとめましたので気になる方は見ていってくださいね。

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セブンイレブンコーヒーの特徴と種類や価格

セブンイレブンのコーヒーの特徴と種類や値段をご紹介していきますね。

コーヒーの特徴

セブンカフェのコーヒーは2017年の年間販売数量が10憶杯でした。

これってすごいことですよね。

1日に約3,000,000杯近くの飲まれているということです。

すごく人気があり皆さんに愛されていますよね。

そんなヒットしたコーヒーは、誰が手掛けたのでしょうか。

調べてみると、セブン-イレブン・ジャパン商品部のFF・総菜部統括マネージャーである高橋広隆さんのようです。

10憶杯売った男・高橋広隆さん(本人が売っていたわけではありませんが)はセブンイレブンのコーヒーの特徴として9つのポイントを挙げています。

1.一杯ずつ丁寧に抽出

味のばらつきが少なくなりコーヒー本来のコクと香りが楽しめます。

2.純度の高い氷を使用

純度の高い氷を使うことで溶けにくくカップからの見た目も良くなります。
アイスコーヒーの味も引き立ちます。

3.トリプル焙煎

華やか香りの豆、香ばしい香りの豆、深いコクを引き出す豆と3種類に焼き分けています。

4.世界に唯一のドリップマシーンを導入

全自動で挽きたて、淹れたてを味わえるドリップマシンがセブンカフェ専用設計になっています。

5.HOT&ICEで最適化

ホットとアイスそれぞれに応じたコーヒー豆の焙煎やブレンドを変更していてうまみを引き出します。

6.10℃以下で輸送

新鮮な味わいを保つために10℃以下でコーヒー豆を冷蔵輸送しています。

7.アラビカ豆100%

アラビカ豆100%使用しているので香りが豊かで雑味は少ないです。
すっきりとした味わいになっています。

8.ミルクもオリジナル

カフェラテに使用されているミルクは濃厚で、本来の風味やコク、甘みを感じられる専用のものです。

9.環境にも配慮

豆かすを利用した消臭除菌剤を店舗の清掃に使用しています。
また、ホットカップは間伐材、アイスカップや蓋はリサイクルペットが配合されています。

コーヒーの種類と価格

ホットコーヒーR
93円(税込100円)

ホットコーヒーL
価格:139円(税込150円)

アイスコーヒーR
価格:93円(税込100円)

アイスコーヒーL
価格:167円(税込180円)

ホットカフェラテR
価格:139円(税込150円)

ホットカフェラテL
価格:186円(税込200円)

アイスカフェラテ(ノンスウィート)R
価格:167円(税込180円)

アイスカフェラテ(ノンスウィート)L
価格:232円(税込250円)

アイスカフェラテ(ビーズ)R
価格:167円(税込180円)
販売地域栃木、群馬、東海一部

アイスカフェラテ(ビーズ ノンスウィート)R
価格:167円(税込180円)
販売地域東京一部、神奈川一部、新潟一部、北陸一部、近畿一部、中国一部、九州一部

僕は地域限定のカフェラテがあるなんて知りませんでした。

その地域に行った際にはぜひ飲んでみたいですね。

クリスマス仕様のコーヒーカップ2018はいつから?

セブンイレブンクリスマス仕様コーヒーカップ2018はいつからなのかまだ公式サイトなどから情報は出ていませんでした。

なので、情報がわかり次第更新したいと思います。

過去の例として、2014年12月3日よりクリスマス仕様になっていたようです。

なので、2018年12月上旬の可能性が高そうですよね。

まとめ

今回は、「セブンイレブンクリスマス仕様コーヒーカップ2018はいつから?」というテーマでお伝えしてきました。

セブンイレブンクリスマス仕様になるのはいつになるのかわかりませんので情報が入り次第更新していきたいです。

また、過去の事例を参考にするとコーヒーカップがクリスマス仕様になるのは12月上旬の可能性が高そうです。

コーヒーカップでもクリスマス気分を味わえるのが嬉しいですよね。

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